アーユルヴェーダにおける長い歴史と実績「モリンガ」

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「奇跡の木」や「生命の木」とも呼ばれるモリンガとは、学術名「モリンガ・オレイフェア」と呼ばれ、熱帯〜亜熱帯地方に自生するマメ科の植物で、北インド、フィリピンなどで栽培されています。日本名は「わさびの木」と呼ばれるモリンガは、




・ギャバ(γ‐アミノ酪酸)⇒玄米の60倍・発芽玄米の12倍以上
・食物繊維⇒ごぼうの5倍
・カリウム⇒トマトの11倍
・カルシウム⇒小松菜の3倍
・亜鉛⇒にんにくの7倍
・鉄分⇒ホウレンソウの3倍
・マグネシウム⇒玄米ご飯の16倍
・ビタミンA⇒ホウレンソウの13倍
・ビタミンB1⇒豚肉の4倍
・ビタミンB2⇒まいわしの50倍
・ビタミンB3⇒ピーナツの50倍
・ビタミンE⇒アーモンドの2倍
・β‐カロテン⇒人参の3倍
・イノシトール⇒トマトの8倍
・ポリフェノール⇒赤ワインの8倍

という、驚くべき栄養素をもっています。

成分

モリンガ成分表

モリンガの特徴

免疫力の向上
空気中のウイルスや細菌など、私たちの身の回りには身体に 害をおよぼす物質が数多く存在しています。そんな環境のなか で暮らしていても病気になる人とならない人がいるのはなぜで しょう?それは、私たちの身体に備わっている『免疫力』の違い です。免疫力とは、様々な外敵からからだを守る防衛システム のこと。つまり、病気にかかりにくく、たとえなったとしても 早く健康な状態に戻れるように力を貸してくれるのです。
ミヤモンテのフルボ酸と一緒に摂取することにより、体の隅々までモリンガの成分がいきわたることでしょう。

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